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たちかぜ型護衛艦

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/11 15:00 UTC 版)

たちかぜ型護衛艦(たちかぜがたごえいかん、JMSDF DDG TACHIKAZE class)は海上自衛隊第3次防衛力整備計画によって計画・建造された、「あまつかぜ」に次ぐ第二世代ミサイル搭載護衛艦である。




  1. ^ 発生する蒸気の性状は、40kg/cm2 450℃ 120t/hである。
  2. ^ 第三次防衛力整備計画作成作業経過報告 秘 四〇・一〇・二八 堂場文書


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