三省堂 大辞林 |
たいしょう-か ―しやうくわ 0 【対象化】
(名)スル
(1)あるものを認識するために、一定の意味を持った対象としてはっきり措定(そてい)すること。
(2)自己の主観内にあるものを客観的な対象へと具体化し、外にあるものとして取り扱うこと。反省。
(1)あるものを認識するために、一定の意味を持った対象としてはっきり措定(そてい)すること。
(2)自己の主観内にあるものを客観的な対象へと具体化し、外にあるものとして取り扱うこと。反省。
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