たいかとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|本・雑誌|文献|商品|全文検索|用例
Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 生活 > 暮らし > 火災 > たいかの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

たいか ―くわ 1堆花】

黒・白などの有色土を器物表面に高く盛り上げ、筆または篦(へら)で絵や文様を表す技法。また、その器。土紋。

たいか ―くわ 1 0 【大火】

(1)大きな火災大火事。
「―に見舞われる

(2)(さそり)座のアルファアンタレス漢名

たいか 1 【大家】

(1)学問芸術技芸などの面で特にすぐれ、名声の高い人。巨匠
書道の―」

(2)大きな家。
(3)金持ちの家。家柄のよい家。たいけ。
「―の出」

たいか ―くわ 1 【大過】

(1)大きなあやまち。ひどい失敗
「―なく過ごす」

(2)非常に大きいこと。
陸奥と云ふは、…、―の国にて候/義経記 1」

たいか 1 【大廈】


たいか ―くわ 1 【大禍】

(1)大きなわざわい
「―にあう」

(2)大禍日」の略。

たいか 1 0 【対価】

財物や行為などによって人に与え利益に対して受け取る報酬

たいか ―くわ 0 1 【対華】

「対中華民国」の意。

たいか ―くわ 0 【耐火】

火の熱に強いこと。燃えにくいこと。

たいか ―くわ 1 0 【退化】

(名)スル

(1)進歩したものが、もとの状態に戻ること。退行
脚力が―する」
(2)〔生〕 系統発生において、複雑に分化した形態機能をもつ器官が、単純で縮小した器官変化すること。また、個体発生過程細胞内の構造組織器官などが消失あるいは縮小することにもいう。
進化



Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)

出典:Wiktionary

たいか

出典:『Wiktionary』 (2012/05/03 15:03 UTC 版)






たいかと同じ種類の言葉



「たいか」の用例一覧


たいかに関連した本

たいかに関係した商品



たいかのページへのリンク
「たいか」の関連用語
たいかのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


たいかのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryのたいか (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2012 Weblio RSS