ぞうりむしとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|全文検索
Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 生物 > > > ぞうりむしの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ぞうり-むし ざう― 3 【《草履》虫】

原生動物繊毛虫綱の一属の総称楕円形の単細胞動物で、表面繊毛でおおわれる体長0.2~0.3ミリメートル卵形大核一個と、一または二個の小核がある。すべて淡水産で、各地池・溝沼・田などに広く分布遺伝学材料として利用される。


北海道方言辞書

北海道方言辞書北海道方言辞書

ぞうりむし

うりむし草履虫[名]甲殻類ワラジムシ甲殻等脚目ワラジムシ科の節足動物ワラジムシ本州生息するオカダンゴムシ科のダンゴムシに似るが体を丸くすることはない。 =べんじょむし 1. ~標準和名の「ゾウリムシ」は池などにいる単細胞原生生物
»北海道方言辞典の凡例についてはこちら





ぞうりむしと同じ種類の言葉




ぞうりむしのページへのリンク
「ぞうりむし」の関連用語
ぞうりむしのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


ぞうりむしのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
北海道方言辞書北海道方言辞書
Copyright © 1997-2012 by akaringo. All rights reserved.

©2012 Weblio RSS