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それぞれのシネマ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/07/26 12:39 UTC 版)

それぞれのシネマ』(Chacun son cinéma もしくは Chacun son cinéma ou Ce petit coup au cœur quand la lumière s'éteint et que le film commence、「それぞれの映画館、あるいは光が滅び映画が始まるときの胸のこのときめき」の意)は、2007年(平成19年)製作・公開、フランスほか24の国と地域による合作のオムニバス映画である。

世界中の映画監督による「映画館」をテーマにした3分間の短編映画で構成されている。1946年に始まったカンヌ国際映画祭の60回記念として製作された。本作は、36人の監督(兄弟監督が2組)による34本の短編映画からなるが、34本全部での上映・放映とならないことが多々ある(#上映・放映の項を参照)。




  1. ^ 洋画★シネフィル・イマジカ - 放送予定作品紹介


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