三省堂 大辞林 |
せいた 【誓多/逝多/制多】
せいた 0 【背板】
(1)材木から板や角材をひき割った残りの、片面に丸みのある板。
(2)腰掛けなどで、人の背のあたる部分につけられた板。
(3)鎧(よろい)の腹巻の背中の、引合(ひきあわせ)のすき間をおおうもの。仕立ては胴に準じ、草摺(くさずり)一間(いつけん)を下げる。臆病板(おくびよういた)。
(2)腰掛けなどで、人の背のあたる部分につけられた板。
(3)鎧(よろい)の腹巻の背中の、引合(ひきあわせ)のすき間をおおうもの。仕立ては胴に準じ、草摺(くさずり)一間(いつけん)を下げる。臆病板(おくびよういた)。
せいた 【清田】
姓氏の一。
日本語活用形辞書 |
咳いた、塞いた、堰いた、急いた
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