三省堂 大辞林 |
せいか-もじ 4 【西夏文字】
タングート族西夏で用いられた表意文字。1036年に公布、約400年間使用。総数六千数百字。縦書きで、楷書、行書、草書、篆書(てんしよ)の書体がある。長らく未解読文字であったが、日本の西田竜雄により、その大半が解読された。
せいかもじと同じ種類の言葉
せいかもじのページへのリンク
三省堂 大辞林 |
せいかもじと同じ種類の言葉
検索ランキング
せいかもじのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。
|
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved. 株式会社 三省堂、三省堂 Web Dictionary |
ビジネス|業界用語|コンピュータ|電車|自動車・バイク|船|工学|建築・不動産|学問
文化|生活|ヘルスケア|趣味|スポーツ|生物|食品|人名|方言|辞書・百科事典
|
ご利用にあたって
|
便利な機能
|
お問合せ・ご要望
|
会社概要
|
ウェブリオのサービス
|
©2012 Weblio RSS