三省堂 大辞林 |
せいか 1 【世家】
せいか ―くわ 1 【井花/井華】
せいか 1 【正価】
せいか ―くわ 1 【正貨】
せいか ―くわ 1 【正課】
せいか ―くわ 1 【生花】
せいか ―くわ 1 【生果】
なまの果実。
せいか 1 【生家】
せいか ―くわ 1 【成果】
せいか 1 【声価】
新潟県田上町方言 |
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Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
せいか
出典:『Wiktionary』 (2010/11/06 18:33 UTC 版)
同音異義語
せいか
- 【世家】諸侯の家柄。
- 【井花, 井華】最も清冷井戸の水。
- 【制化】制度化の略。
- 【制可】天皇が裁決し許可すること。
- 【勢家】勢力のある家。
- 【声価】世間の評判。
- 【成果】出来上がった良い結果。
- 【斉家】自分の家庭を治めること。
- 【正価】正味の値段。
- 【正課】正規の課目。
- 【正貨】国家の貨幣制度の基準の貨幣。
- 【清歌】清らかな声の歌。
- 【生家】その人の生まれた家。
- 【生果】生(なま)の果実。
- 【生花】自然な生きた花。
- 【盛夏】夏の最も暑い時期。
- 【砌下】雨垂れを受けるために軒下に敷いた石。
- 【笙歌】笙の笛に合わせて歌うこと。
- 【精化】精密化学の略。
- 【精華】最も優れているところ。
- 【聖化】帝王の徳化。
- 【聖歌】神聖な歌。
- 【聖火】神聖な火(ひ)。
- 【聖菓】クリスマスのケーキ。
- 【臍下】臍(へそ)の下。
- 【製菓】菓子を製造すること。
- 【製靴】靴を製造すること。
- 【西夏】タングートの首長李元昊が1038年に現在の中国西北部に建国した王朝。
- 【請暇】休暇を願い出ること。
- 【青果】野菜と果物。
- 【青花, 青華】白地に青い模様の陶磁器。
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