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ずいずいずっころばし 8
子供の遊戯の名。参加者全員に握りこぶしを出させ、一人が鬼になって「ずいずいずっころばし胡麻味噌(ごまみそ)ずい、茶壺に追われてとっぴんしゃん…」と歌いながら順にそのこぶしを指していき、歌の終わりに指されたものが新しい鬼になるもの。
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ずいずいずっころばし
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/01 18:24 UTC 版)
「ずいずいずっころばし」は、古くから日本に伝わる童謡。遊び歌として知られ、その遊戯をもいう[1]。「お茶壺道中」についての唄だと言われているほか、不純異性交遊を表す戯歌とも言われている。
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「ずいずいずっころばし」の続きの解説一覧
- 1 ずいずいずっころばしとは
- 2 ずいずいずっころばしの概要
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