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すべて売り物

原題:Wszystko na sprzedaz
製作国:ポーランド
製作年:1968
配給:カトル・ド・シネマ
スタッフ
監督:Andrzej Wajda アンジェイ・ワイダ
脚本:Andrzej Wajda アンジェイ・ワイダ
撮影:Witold Sobocinski(1) ヴィトルド・ソボチンスキ
音楽:Andrzej Korzynski アンジェイ・コジンスキ
字幕監修:カトル・ド・シネマ 

欧日協会 
キャスト(役名
Beata Tyszkiewicz ベアタ・ティシュキエヴィッチ (Beata
Elzbieta Czyzewska エリジビエタ・チゼウスカ (El\8f\a1\acbieta)
Andrzej Lapicki アンジェイ・ワピツキ (Andrzej
Daniel Olbrychski ダニエル・オルブリフスキ (Daniel
解説
アンジェイ・ワイダ監督代表作灰とダイヤモンド」で主演ポーランド映画界スターになり67年事故死したズビグニエフ・チブルスキへの追悼の意をこめて、彼の生前の友や恋人らが波についての映画を撮ろうとする試み自体構成した映画監督脚本アンジェイ・ワイダ撮影ヴィトルド・ソボチンスキ音楽アンジェイ・コジンスキ各々担当出演ベアタ・ティシュキエヴィッチ、エルジビエタ・チゼウスカ、アンジェイ・ワピツキダニエル・オルブリフスキなど。
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
映画撮影現場監督アンジェイアンジェイ・ワピツキ)は一人俳優到着を待っていた。しかし彼は姿を見せない。他のシーンを撮りながら、一同は彼を待った仕事が終わると俳優たちはパーティ集まり、ハメをはずして遊園地にくり出した。女優一人エルジビエタ(エルジビエタ・チゼウスカ)は、相変わらず姿を見せない俳優の妻でもあるが、ある日、エルジビエタは彼の昔の恋人だったベアタ(ベアタ・ティシュキエヴィッチ)とドライヴに出かけ、その途中ラジオニュースで彼が列車事故で死んだことを知った。この突然の事故監督共演者たちはそれぞれ悲しみを秘めて、彼に関する思い出などを回想するのだった





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