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すきま-かぜ 3隙間風】

(1)戸・障子・壁などのすき間から吹き込んでくる寒い風。[季]冬。《時々にふりかえるなり―/虚子

(2)比喩的に)親密だった二人の間が冷たくなる原因となるもの。
夫婦の間に―が吹き始めた」



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すきまかぜ 隙間風 air infiltration

窓サッシ隙間や、出入り口扉を通って出人りする空気のことをいい、 風の影響により建物内外に生ずる圧力差による場合と、建物内外空気の 温湿度違いによる空気密度の差によって生ずる煙突効果による場合 またはこれらが同時に超こるときに発生する。





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