すえくちとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|全文検索
Weblio 辞書 > 建築・不動産 > ログハウス用語 > すえくちの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

すえくち すゑ― 0 【末口】

丸太などの細い方の端。また、細い方の切り口およびその直径をもいう。

元口(もとくち)


ログハウス用語集

地球丸地球丸

末口(すえくち)

丸太木口で、立ち木の状態でだった部分のことを指す。通常丸太太さはこの末口の径で表す。一般に元口との太さの差は1丈(10尺)1寸といわれ、径の差のとくに大き丸太は「裏ごけ」と呼ばれる角材などの製品では、建築の際、木が立っていたときのように末口を上に使い継ぎ手では末口の部分男木ホゾなど突き出し部分がある側)として用いられる。⇔元ロ






すえくちのページへのリンク
「すえくち」の関連用語
すえくちのお隣キーワード
スポンサーサイト
賃貸ならSUUMO
賃貸、賃貸情報のことならリクルートの運営するSUUMO(スーモ)
suumo.jp
マンションならSUUMO
マンションを探すならリクルートの運営するSUUMO(スーモ)
suumo.jp
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「すえくち」を見る
_ _   


すえくちのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
地球丸地球丸
Copyright© The Whole Earth Publications Co.,Ltd. All Rights Reserved.
地球丸ログハウス用語集

©2012 Weblio RSS