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三省堂 大辞林

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じょし 0 【助士】

(運転業務の)補助をする役。また、その人
機関―」

じょし ぢよ― 1 【女子】

(1)おんなの子。むすめ。

(2)おんな。女性婦人
「―校」
男子
» (成句)女子と小人とは養い難し

じょし ぢよ― 1 【女史】

(1)見識教養が豊かで、社会的活動している女性。また、そういう女性対す敬称として名前の下につける語。

(2)律令制女官の一。後宮で、文書の事をつかさどった。
(3)古代中国で、王后の礼事、後宮記録などをつかさどった女官

じょし 0 【助詞】

国語品詞の一。付属語活用のないもの。自立語に付いて、その語と他の語との関係を示したり、その語に一定の意味を添えたりする。文中でのはたらき接続仕方添える意味などによって一般に格助詞接続助詞副助詞係助詞終助詞間投助詞などに分類される。なお、これらのほかにも、並立助詞準体助詞などが加えられることがある。てにをは助辞

じょし 0 【序詞】

(1)じょことば序詞)」に同じ。

(2)はしがき。序文
(3)オペラ・劇などで、開幕先立って述べる、内容暗示する詩や献呈の辞。プロローグ

じょし 0 【序詩】

物語などの序としてつけられた詩。

じょし 1 【叙賜】

(名)スル

位階・勲等を授けられ、勲章・年金賜ること。



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恕し、叙し、序し、除し


叙し

読み方:じょし

サ行五段活用動詞叙す」の連用形、あるいは連用形名詞したもの

日本語活用形辞書はプログラムで機械的に活用形や説明を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ


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出典:Wiktionary

じょし

出典:『Wiktionary』 (2012/02/13 12:27 UTC 版)

同音異義語

じょし






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