三省堂 大辞林 |
じょうず じやうづ 1 【上図】
じょうず じやう― 3 【《上手》】
(名・形動)[文]ナリ
(1)技術がすぐれている。手際がよいこと。また、その人やさま。
⇔下手(へた)
「字の―な人」「もめ事を―にまとめる」「聞き―」
(2)言葉巧みなこと。お世辞。おじょうず。
「―を言う」
(3)囲碁・将棋で七段の位をもつ人。江戸時代から昭和初期までの用語。
[派生] ――さ(名)
» (成句)上手の手から水が漏れる
» (成句)上手の猫が爪を隠す
(1)技術がすぐれている。手際がよいこと。また、その人やさま。
⇔下手(へた)
「字の―な人」「もめ事を―にまとめる」「聞き―」
(2)言葉巧みなこと。お世辞。おじょうず。
「―を言う」
(3)囲碁・将棋で七段の位をもつ人。江戸時代から昭和初期までの用語。
[派生] ――さ(名)
» (成句)上手の手から水が漏れる
» (成句)上手の猫が爪を隠す
じょうず じやう― 【上▽種/上▽衆】
じょう・ず じやう― 【成ず】
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出典:Wiktionary |
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