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じゅうにし じふに― 3 【十二司】

後宮十二司(こうきゆうじゆうにし)

じゅうにし じふに― 3 【十二支】

暦法で、子(し)・丑(ちゆう)・寅(いん)・卯(ぼう)・辰(しん)・巳(し)・午(ご)・未(び)・申(しん)・酉(ゆう)・戌(じゆつ)・亥(がい)総称古代中国始まり陰陽道と結びついて民間に広まった。一種十二進法で、十干(じつかん)合わせると六〇の組み合わせができ、生まれ年に配したりする。

干支(えと)
十干


実用日本語表現辞典

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十二支

読み方:じゅうにし
別表記:12支

主に暦法に用いられる12の「支」。日本では「子丑寅辰巳未申戌亥」の各文字それぞれ一つの支を表す。





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