三省堂 大辞林 |
しんし 1 【心志】
しんし 1 【心思】
しんし 1 【心誌】
しんし 1 【伸子/▼籡】
しんし 1 【臣子】
しんし 1 【信士】
しんし 1 【神使】
しんし 1 【神▼祠】
神のやしろ。ほこら。
しんし 1 【唇歯】
しんし 1 【▼宸旨】
神道用語 |
仙台弁 |
隠語大辞典 |
JMnedict |
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
しんし
出典:『Wiktionary』 (2011/11/05 13:14 UTC 版)
名詞
しんし【籡・伸子】
同音異義語
しんし
- 【信士】信義や信仰の厚い人。
- 【信使】使者。
- 【侲子】善い童子。
- 【参差】長短が不揃いなさま。また、ちぐはぐなこと。
- 【唇脂】口紅。
- 【唇歯】唇と歯。
- 【宸旨】天皇の仰せ。
- 【心志】こころざし。
- 【心思】思いや考え。
- 【慎子】慎到の書。
- 【慎思】よく考えること。
- 【振子】ふりこ。
- 【新司】新任の国司。
- 【新紙】新しい紙。
- 【新誌】新刊の雑誌。
- 【浸死】溺れ死に。
- 【浸漬】水が染みとおること。
- 【深思】深く思うこと。
- 【申子】申不害の敬称。
- 【真摯】真面目でひたむきなさま。
- 【神司】かんぬし。
- 【神使】神の使い。
- 【神祠】神を祭る社。
- 【紳士】成人の男性。また、礼儀正しい男性。
- 【臣子】臣であるとともに、子の身分である者。また、単に臣下のこと。
- 【親子】おやこ。
- 【進仕】自ら官人に仕えて役人になること。
- 【進士】(しんじ)昔の中国で、科挙の科目の一つ。また、日本の律令制で、式部省が課した官吏登用試験に合格した人。
- 【進止】(しんじ)進むことととどまること。
- 【震死】雷に打たれて死ぬこと。
漢字辞典 |
出典:漢字辞典 |
籡
籡 |
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