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しょこうせい しよかう― 0 【▼蹠行性】
哺乳類の歩き方の一。指先からかかとまで足の裏全部を地につけて歩く歩き方。ヒト・サル・クマ・モグラなどに見られる。イタチ・テン・アナグマなどのように、足の裏の前半分だけを地につけて歩くのを半蹠行性(半指行性)という。
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