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しょくにほんぎ 【続日本紀】
平安初期の勅撰の史書。六国史の第二。四〇巻。修正・再編などの編纂過程を経て藤原継縄・菅野真道・秋篠安人らにより797年撰進。文武天皇から桓武天皇まで、すなわち697~791年の95年間を編年体で記す。続紀。
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