三省堂 大辞林 |
しょうもん しやう― 1 0 【声聞】
〔仏〕〔梵 śrāvaka 仏の説法を聞く者の意〕元来は、仏在世の弟子のこと。仏の四諦(したい)の教えに従って修行し、聖者となる仏弟子。のちに大乗仏教の立場からは、個人的な解脱(げだつ)を目的とする者とみなされ、小乗の徒とされる。
せいぶん 0 【声聞】
しょうもん せう― 0 【小問】
しょうもん しやう― 【正文】
しょうもん 0 【松門】
しょうもん しやう― 【相門】
しょうもん しやう― 0 【将門】
しょうもん しやう― 0 【掌紋】
しょうもん 0 【証文】
しょうもん せう― 0 【照門】
実用日本語表現辞典 |
掌紋
読み方:しょうもん
手のひらの細かい模様、紋。手のひらから掌紋を採取してデータ化したものを指す場合もある。掌紋は指紋と同様、個人により異なり、遺伝により形成されるため生涯にわたって変わらないという特徴がある。そのため、犯罪捜査における個人の鑑別などに用いられている。
手のひらの細かい模様、紋。手のひらから掌紋を採取してデータ化したものを指す場合もある。掌紋は指紋と同様、個人により異なり、遺伝により形成されるため生涯にわたって変わらないという特徴がある。そのため、犯罪捜査における個人の鑑別などに用いられている。
経穴辞典 |
章門 (しょうもん)
衝門 (しょうもん)
隠語大辞典 |
声聞
読み方:しょうもん,せいもん
隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。
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