三省堂 大辞林 |
しょうてい しやう― 0 【上帝】
⇒じょうてい(上帝)
じょうてい じやう― 0 【上帝】
〔「しょうてい」とも〕
(1)天上にあって、万物を支配する神。天帝。
(2)中国のキリスト教で、神のこと。一六世紀以来、「天主」と併用されてきたが、典礼問題をめぐる論争に際し、上帝(1)と混同されるとして、1704年教皇によりこの呼称が禁じられた。なお、一九世紀のプロテスタント系漢訳聖書の一部は「神」に「上帝」をあてた。
(1)天上にあって、万物を支配する神。天帝。
(2)中国のキリスト教で、神のこと。一六世紀以来、「天主」と併用されてきたが、典礼問題をめぐる論争に際し、上帝(1)と混同されるとして、1704年教皇によりこの呼称が禁じられた。なお、一九世紀のプロテスタント系漢訳聖書の一部は「神」に「上帝」をあてた。
しょうてい せう― 【小弟/少弟】
しょうてい せう― 0 【小亭】
小さなあずま家。ちん。
しょうてい せう― 【少丁】
しょうてい しやう― 【正丁】
しょうてい しやう― 【匠丁】
しょうてい しやう― 0 【章程】
しょうてい 0 【訟廷/訟庭】
しょうてい 0 【衝程】
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