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しみじみ 3

(副)

(1)心に深くしみ入るさま。
生きていてよかったと―感じた」「冬枯れの野の―(と)した趣がよく出ている」
(2)心静か落ち着いてするさま。
「―(と)語り合う」「いつか―と伺ひませう/続風流懺法虚子)」



Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)

出典:Wiktionary

しみじみ

出典:『Wiktionary』 (2010/11/06 11:26 UTC 版)

副詞

しみじみ染、沁沁】

  1. の底から深くじる様子
  2. 方言茨城)しっかり。





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