三省堂 大辞林 |
しみじみ 3
(副)
(1)心に深くしみ入るさま。
「生きていてよかったと―感じた」「冬枯れの野の―(と)した趣がよく出ている」
(2)心静かに落ち着いてするさま。
「―(と)語り合う」「いつか―と伺ひませう/続風流懺法(虚子)」
(1)心に深くしみ入るさま。
「生きていてよかったと―感じた」「冬枯れの野の―(と)した趣がよく出ている」
(2)心静かに落ち着いてするさま。
「―(と)語り合う」「いつか―と伺ひませう/続風流懺法(虚子)」
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
しみじみ
品詞の分類
しみじみに関係した商品
しみじみのページへのリンク