三省堂 大辞林 |
したび 0 【下▼樋】
したび 0 【下火】
(1)火の燃え方が弱まること。
「火事が―になる」
(2)一時盛んだった物事が、盛りを過ぎて衰えてくること。
「風邪の流行も―になった」
(3)茶道の炭手前(すみてまえ)で、あらかじめ風炉(ふろ)や炉に入れておく種火(たねび)。
「火事が―になる」
(2)一時盛んだった物事が、盛りを過ぎて衰えてくること。
「風邪の流行も―になった」
(3)茶道の炭手前(すみてまえ)で、あらかじめ風炉(ふろ)や炉に入れておく種火(たねび)。
あがつま語 |
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