ししいでんとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|全文検索
Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 国語辞典 > ししいでんの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

ししいでん 【紫宸殿】

⇒ししんでん(紫宸殿)

ししん-でん 【紫宸殿】

〔「ししいでん」とも〕内裏正殿南面して建つ入母屋(いりもや)造り檜皮葺(ひわだぶ)きの建物正面九間の母屋四方に廂(ひさし)設け母屋と北廂の間賢聖障子(けんじようのそうじ)を入れる。もと日常政務議する所であったが、大極殿(だいごくでん)焼失後は即位などの儀式も行うようになった南殿(なでん)前殿。現在の京都御所のものは1855年造営

内裏






ししいでんのページへのリンク
「ししいでん」の関連用語
1
14% |||||

ししいでんのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


ししいでんのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary

©2012 Weblio RSS