三省堂 大辞林 |
しざい 1 【死罪】
(1)死に相当する犯罪。
(2)生命を絶つ刑罰。律令制では絞首と斬首の二種があった。現行刑法では死刑という。
(3)江戸時代、「公事方(くじかた)御定書 」に規定された七種の死刑の一。斬首ののち、死骸は試し斬りにされ、闕所(けつしよ)の刑が付加された。
(4)死に相当する失礼をわびる意で、書簡文・上表文などの末尾に書く語。
「頓首―」
(2)生命を絶つ刑罰。律令制では絞首と斬首の二種があった。現行刑法では死刑という。
(3)江戸時代、「公事方(くじかた)御定書 」に規定された七種の死刑の一。斬首ののち、死骸は試し斬りにされ、闕所(けつしよ)の刑が付加された。
(4)死に相当する失礼をわびる意で、書簡文・上表文などの末尾に書く語。
「頓首―」
しざい 1 0 【私財】
しざい 1 0 【私罪】
しざい 0 1 【詩材】
しざい 1 【資材】
しざい 1 【資財】
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