三省堂 大辞林 |
さんび 1 【賛美/▼讃美】
さんび 1 【酸鼻】
(名)スル
〔鼻に痛みを感じて涙が出ることから〕ひどく心を痛めて悲しむこと。また、いたましくむごたらしいこと。また、そのさま。
「―をきわめる」「わたくしは―に堪へない/伊沢蘭軒(鴎外)」「記憶に止つてゐるのは…田之助の―すべき運命である/うづまき(敏)」
〔鼻に痛みを感じて涙が出ることから〕ひどく心を痛めて悲しむこと。また、いたましくむごたらしいこと。また、そのさま。
「―をきわめる」「わたくしは―に堪へない/伊沢蘭軒(鴎外)」「記憶に止つてゐるのは…田之助の―すべき運命である/うづまき(敏)」
下北弁辞典 |
津軽語辞典 |
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