三省堂 大辞林 |
さんせい 0 1 【三姓】
さんせい 1 【三世】
さんせい 0 1 【三正】
さんせい 0 【三牲】
さんせい 0 【三省】
さんせい 0 1 【三聖】
(1)三人の聖人。釈迦・孔子・キリスト。あるいは老子・孔子・釈迦。
(2)古代中国の三人の聖人。
(ア)伏羲(ふつき)・文王・孔子。
(イ)尭(ぎよう)・舜(しゆん)・禹(う)。
(ウ)禹・周公・孔子。
(エ)文王・武王・周公。
(オ)老子・孔子・顔回。
(3)古代ギリシャの三人の聖人。ソクラテス・プラトン・アリストテレス。
(4)その分野で特に優れた三人。
(ア)歌道で、衣通姫(そとおりひめ)・人麻呂・赤人。
(イ)書道で、空海・道真・道風。
(ウ)俳諧で、荒木田守武・山崎宗鑑・飯尾宗祇。
(2)古代中国の三人の聖人。
(ア)伏羲(ふつき)・文王・孔子。
(イ)尭(ぎよう)・舜(しゆん)・禹(う)。
(ウ)禹・周公・孔子。
(エ)文王・武王・周公。
(オ)老子・孔子・顔回。
(3)古代ギリシャの三人の聖人。ソクラテス・プラトン・アリストテレス。
(4)その分野で特に優れた三人。
(ア)歌道で、衣通姫(そとおりひめ)・人麻呂・赤人。
(イ)書道で、空海・道真・道風。
(ウ)俳諧で、荒木田守武・山崎宗鑑・飯尾宗祇。
さんせい 0 【山▼棲】
さんせい 0 【山勢】
山のありさま。山の姿。
さんせい 0 【山精】
さんせい 0 【▼刪正】
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隠語大辞典 |
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
さんせい
出典:『Wiktionary』 (2011/03/07 16:09 UTC 版)
同音異義語
さんせい
- 【参政】政治に参加すること。
- 【賛成】他人の意見に同意すること。
- 【酸性】酸の性質を持っていること。
- 【三聖】三人の聖人。老子と孔子と釈迦もしくは、アリストテレスとソクラテスとプラトン。
- 【三省】毎日三回反省すること。
- 【三世】同名の皇帝などのうち三番目の人物。
- 【三正】天と地と人の正しい道理。
- 【三姓】大中臣氏と卜部氏と斎部氏。
- 【三牲】牛と羊と豚もしくは、鶏と魚と豚。
- 【三精】日と月と星。
- 【山西】中国北西部の省。
- 【山棲】山に住むこと。
- 【山勢】山の姿。
- 【山精】山の精。
- 【刪正】語句や文章の悪いところを定稿すること。
- 【参星】参宿のこと。
- 【産生】産み出すこと。
- 【産制】産児制限の略。
- 【散聖】出家した人物。
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