三省堂 大辞林 |
さんしき 【三色】
さんしょく 1 【三色】
さんしき 0 【三識】
〔仏〕 真如としての心のはたらきである真識、諸事物を現象させる心のはたらきである現識、対象心を動かす分別事識の総称。九識・八識の各説で、最後の二つの識を真識と現識に当て、前の六識ないし七識を分別事識に当てる。
さんしき 0 【算式】
さんしきと同じ種類の言葉
さんしきに関連した本
- 陸軍3式戦闘機「飛燕」 (世界の傑作機 No. 17) 文林堂
- なぜかお金がやってくる魔法の算式―年収300万円時代をゆたかに生きる 小栗 悟 大和出版
- 貸金業法施行規則別表算式と貸付条件記載・掲示・利息金計算―金利の黒本 弁護士五右衛門 オブアワーズ
さんしきに関係した商品
- パンジー柄ワッペン(アイロン接着タイプ)ワッペン屋さん
- お菓子にはぴったりの菱皿です。清水焼 皿 粉引三色 こびきさんしき【楽ギフ_包装】清水焼と宇治茶の宇治茶園
- 【20%OFF!】プラスチックキット スーパーロボット大戦OG グルンガスト参式(ホビー)ハピネット・オンライン
さんしきのページへのリンク