三省堂 大辞林 |
さきん 0 【差金】
さしがね 0 【差(し)金】
(1)(「指矩」とも書く)大工の使う鋼または黄銅製の L 字形の物差し。まがりがね。かねざし。
→曲尺(かねじやく)
(2)((4)より転じて)陰にいて人をそそのかし操ること。
「こんなことをしたのは誰の―か」「いらざる―」
(3)操り人形で、人形の手首や指を操作する棒。
(4)黒塗りの竿(さお)の先に針金をつけた芝居の小道具。陰火やチョウを飛ばしたり、ネズミなど小動物を動かしたりするのに用いる。
→曲尺(かねじやく)
(2)((4)より転じて)陰にいて人をそそのかし操ること。
「こんなことをしたのは誰の―か」「いらざる―」
(3)操り人形で、人形の手首や指を操作する棒。
(4)黒塗りの竿(さお)の先に針金をつけた芝居の小道具。陰火やチョウを飛ばしたり、ネズミなど小動物を動かしたりするのに用いる。
さしきん 2 【差(し)金】
さきん 0 【砂金/▼沙金】
商品先物取引用語集 |
JMnedict |
Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ) |
出典:Wiktionary |
さきん
出典:『Wiktionary』 (2010/09/23 14:30 UTC 版)
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