三省堂 大辞林 |
こみ 2 【込(み)】
〔動詞「込む」の連用形から〕
(1)ものの種類、大小、善し悪しなどを区別せずに、まぜてあること。
「大きいのも小さいのも―にして売る」
(2)含めること。含んでいること。
「税―の料金」
(3)互い先(せん)の碁の対局で、先手に課せられる一種のハンディキャップ。後手に五目前後をあらかじめ与えておくもの。こみだし。
「―は五目半」
(1)ものの種類、大小、善し悪しなどを区別せずに、まぜてあること。
「大きいのも小さいのも―にして売る」
(2)含めること。含んでいること。
「税―の料金」
(3)互い先(せん)の碁の対局で、先手に課せられる一種のハンディキャップ。後手に五目前後をあらかじめ与えておくもの。こみだし。
「―は五目半」
こみ 2 【小身/込(み)】
ごめ 【込】
津軽語辞典 |
鳥取弁辞書 |
・・ごめ
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