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こぶし文庫 戦後日本思想の原点

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/11/24 15:17 UTC 版)

(こぶし文庫 から転送)

『こぶし文庫 戦後日本思想の原点』(こぶしぶんこ せんごにほんしそうのげんてん)は、1995年(平成7年)1月以降、こぶし書房によって刊行が続けられている思想叢書である。
  1. ^ 当該巻の刊行後、2009年死去。
  2. ^ なお、第41巻『自己疎外論から『資本論』へ』の著者・清水正徳は、前掲の通り第6巻の武市健人『ヘーゲル論理学の体系』の編・解説を担当しているが、第41巻刊行時には物故(2004年没)している。
  3. ^ [1]によれば解説のみ担当。


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