こつりょうとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|文献|全文検索
Weblio 辞書 > ヘルスケア > がん用語 > こつりょうの意味・解説 

PDQ®がん用語辞書

がん情報サイトがん情報サイト

骨量

【仮名】こつりょう
原文bone mass

一定量の骨の中に含まれるミネラル分(大部分カルシウムリンである)の量を示す指標骨粗鬆症(骨量の減少特徴とする病態)の診断や、骨粗鬆症対す治療の奏功程度確認、骨の折れやすさの予測などに骨量の測定値が用いられる。がんに対す治療を受けている患者では、骨量の低下みられることがある。「bone mineral density骨塩量)」、「bmd」、「bone density骨密度)」とも呼ばれる


競馬用語辞典

JRAJRA

こつりょう(骨量)

馬はその脚を動かす原動力となる筋肉内臓が丈夫でなくてはならないそのためには、骨格がしっかりしていることが望ましい。骨が太く、大きいことを骨量が富んでいるという。馬の骨は、脚の方から成長して、2歳の秋ごろには、早い部位では完成している。若駒のときに、脚の骨が太く、たくましく、関節大きい馬は、成長して骨量の豊かな馬となることが多い。







こつりょうのページへのリンク

[PR] おすすめ情報

「こつりょう」の関連用語
こつりょうのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「こつりょう」を見る
_ _   


こつりょうのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
がん情報サイトがん情報サイト
Copyright ©2004-2012 Translational Research Informatics Center. All Rights Reserved.
財団法人先端医療振興財団 臨床研究情報センター
JRAJRA
Copyright 2012 Japan Racing Association.

©2012 Weblio RSS