三省堂 大辞林 |
こく・る
強くこする。
「寄せ付けず木で鼻―・る男ども/浄瑠璃・井筒業平」
〔動詞四段型活用〕動詞の連用形に付いて、その動作の激しいさまを表したり、その動作を強調したりするのに用いる。
「黙り―・る」「ありや去り―・つてしまうて/歌舞伎・幼稚子敵討」
〔主として近世に用いられ、現代語では「黙りこくる」などの語として残っている〕
あがつま語 |
新潟県田上町方言 |
奥豊後の言葉 |
品詞の分類
こくるに関係した商品
- 【送料無料】ルドルフといくねこくるねこ楽天ブックス
- もこもこ、くるくる暖かい100%!!アストラカン(ニット)布の通販 ノムラテーラー
- 【頑丈二重柱】大人まで使える自社工場オリジナルひのき二段ベッドひのき二段ベッドヘッド角【ソフトすのこくるみオイル】ひのき家具マイスター・マトバ
こくるのページへのリンク