三省堂 大辞林 |
こうじょ ―ぢよ 1 【公女】
こうじょ ―ぢよ 1 【工女】
こうじょ 1 【公序】
こうじょ かうぢよ 1 【孝女】
こうじょ 1 【後序】
こうじょ くわうぢよ 1 【皇女】
こうじょ かう― 1 【耕▼鋤】
こうじょ かうぢよ 1 【高女】
こうじょ ―ぢよ 1 【控除/▼扣除】
実用日本語表現辞典 |
公助
読み方:こうじょ
公的機関によって提供される援助のこと。行政に関するキーワードで、「自助、共助、公助」でひとつの標語を成す。「自助」は自分や家族、「共助」は地域の共同体において、身を守り助け合うこと。
公的機関によって提供される援助のこと。行政に関するキーワードで、「自助、共助、公助」でひとつの標語を成す。「自助」は自分や家族、「共助」は地域の共同体において、身を守り助け合うこと。
美術人名辞典 |
公助
読み方:こうじょ
室町後期・戦国時代の天台宗の僧侶・連歌師。左大臣三条実量の子、公敦の弟。号は老愚・善学院、定法寺殿と称する。大僧正実助の弟子となって、青蓮院の院家定法寺に住した。法性寺座主・横川首楞厳院検校・鞍馬寺別当、法務大僧正に至る。天文3年(1534)存、生歿年未詳。
室町後期・戦国時代の天台宗の僧侶・連歌師。左大臣三条実量の子、公敦の弟。号は老愚・善学院、定法寺殿と称する。大僧正実助の弟子となって、青蓮院の院家定法寺に住した。法性寺座主・横川首楞厳院検校・鞍馬寺別当、法務大僧正に至る。天文3年(1534)存、生歿年未詳。
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出典:Wiktionary |
こうじょ
出典:『Wiktionary』 (2011/08/18 18:08 UTC 版)
同音異義語
こうじょ
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