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ぎょうしょうぶんか ぎやうせうぶんくわ 5 【仰▼韶文化】
中国、黄河の上・中流域に栄えた新石器時代の文化。紅陶が特色で、彩文土器(彩陶)が多い。西安の半坡(はんぱ)、河南省廟底溝(びようていこう)が代表遺跡。名称は河南省
池(めんち)県の仰韶遺跡に由来する。ヤンシャオ文化。
→竜山文化
→竜山文化
ヤンシャオぶんか ―ぶんくわ 5 【仰韶文化】
⇒ぎょうしょうぶんか(仰韶文化)
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