きんだいとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|文献|商品|全文検索
Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 隠語辞典 > きんだいの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

きんだい 0 【禁内】


きんだい 1 【近代】

(1)近頃の世。この頃現代
「―都市」「―建築」「―性」

(2)歴史時代区分の一。西洋史では、ルネサンス、大航海宗教改革以降時代、特に市民社会資本主義特徴とする時代をいう。日本史では一般に明治維新から太平洋戦争終了までの時期をさし、それ以降現代というが、1917年ロシア革命以後現代、それ以前近代とする考え方もある。

きんだい 0 【金台】

(1)細工物地金に金を使っていること。また、そのもの
「―の指輪

(2)黄金で飾った高楼



隠語大辞典

皓星社皓星社

銀台

読み方:きんだい,ぎんだい

  1. 多額金子所持見込アル人物-〔詐欺賭博犯人間用語〕。〔第二類 人物風俗
  2. 多額金銭所持してゐる見込ある人物を云ふ。〔朝鮮賭博犯人

分類 朝鮮賭博犯人詐欺賭博犯人

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ





きんだいに関係した商品


きんだいのページへのリンク

[PR] おすすめ情報

「きんだい」の関連用語
きんだいのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
_ _   


きんだいのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
皓星社皓星社
Copyright (C) 2012 株式会社皓星社 All rights reserved.

©2012 Weblio RSS