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きんじきんほんいせい きんぢきんほんゐ― 0 【金地金本位制】
第一次大戦後復活された金本位制度の一。国内で金貨を流通させず、通貨当局が金を集中保有し、もっぱら国際的流通手段・支払手段として機能させた。兌換(だかん)の請求には金地金で応じた。金塊本位制。
→金本位制
→金本位制
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