三省堂 大辞林 |
きりこみ 0 【切(り)込み】
(1)敵の中に切り込むこと。
「敵陣深く―をかける」「―隊長」
(2)物の一部分だけに深く切り目を入れること。
「大きな―を入れる」
(3)ぶつ切りの魚肉を塩漬けにしたもの。
(4)裁縫で、縫い代などがつれるときに、はさみで斜めに切り目を入れること。また、その切り目。
(5)「切り込み砂利(じやり)」の略。
「敵陣深く―をかける」「―隊長」
(2)物の一部分だけに深く切り目を入れること。
「大きな―を入れる」
(3)ぶつ切りの魚肉を塩漬けにしたもの。
(4)裁縫で、縫い代などがつれるときに、はさみで斜めに切り目を入れること。また、その切り目。
(5)「切り込み砂利(じやり)」の略。
日本語活用形辞書 |
切り込み、斬り込み
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盆栽用語集 |
隠語大辞典 |
切込
読み方:きりこみ
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ウィキペディア |
切り込み
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/04/11 10:48 UTC 版)
(きりこみ から転送)
切り込み(きりこみ)とは、生魚を包丁で切り刻んで発酵させた北海道・東北地方に伝わる郷土料理。[続きの解説]
「切り込み」の続きの解説一覧
- 1 切り込みとは
- 2 切り込みの概要
きりこみに関連した本
- The 機関車 (別冊ベストカー) 講談社
- 斬り込み はぐれ同心 闇裁き5 (二見時代小説文庫) 喜安 幸夫 二見書房
- 石川雄洋―ハマの斬り込み隊長 横浜ベイスターズ (スポーツアルバム No. 26) ベースボール・マガジン社
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