三省堂 大辞林 |
きょうし 0 【供試】
きょうし きやう― 0 【狂死】
きょうし きやう― 0 1 【狂詩】
江戸中期以後流行した、漢詩体の滑稽・洒脱を主とした詩。卑近な俗情を、漢詩形式に仕立てたもので、当時知識人の間に広まっていた文人趣味を背景としている。江戸の寝惚(ねぼけ)先生(蜀山人)、京都の銅脈先生(畠中観斎)が代表的作者。
→狂文
→狂文
きょうし きやう― 1 【強仕】
きょうし けう― 1 【教士】
きょうし けう― 1 【教旨】
きょうし けう― 1 【教師】
きょうし きやう― 0 1 【経紙】
きょうし きやう― 1 【郷試】
きょうし きやう― 1 【▼筐▼笥】
竹で編んだかご。筐(かたみ)。
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