三省堂 大辞林 |
きゆう ―いう 1 0 【喜憂】
きゆう ―いう 1 0 【机右】
きゆう ―いう 1 【希有/▼稀有】
きゆう ―いう 0 【▼杞憂】
(名)スル
〔周代、杞の国の人が、天が落ちて来はしまいかと心配したという「列子(天瑞)」の故事による〕あれこれと無用な心配をすること。取り越し苦労。杞人のうれい。
「―にすぎない」「深く政府の為に―する処なり/新聞雑誌 54」
〔周代、杞の国の人が、天が落ちて来はしまいかと心配したという「列子(天瑞)」の故事による〕あれこれと無用な心配をすること。取り越し苦労。杞人のうれい。
「―にすぎない」「深く政府の為に―する処なり/新聞雑誌 54」
きゆう ―いう 0 1 【喜遊/▼嬉遊】
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- 現代臨床精神医学 改訂第11版 大熊 輝雄 金原出版
- 嬉遊曲、鳴りやまず―斎藤秀雄の生涯 中丸 美繪 新潮社
- 『書斎のゴルフ』特別編集 杉原輝雄「ゴルフ上達100の言葉」 日本経済新聞出版社 日本経済新聞出版社
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