三省堂 大辞林 |
きしゅ 1 【▼亀手】
⇒きんしゅ(亀手)
きんしゅ 1 【▼亀手】
〔「亀」はひびの意〕ひびのきれた手。きしゅ。
きしゅ 1 【気▼腫】
きしゅ 1 2 【奇手】
きしゅ 1 2 【帰趣/帰▼趨】
「きすう(帰趨)」に同じ。
きしゅ 1 【記主】
きしゅ 1 【起首】
きしゅ 1 【鬼手】
きしゅ 1 【寄主】
きしゅ 1 【期首】
実用日本語表現辞典 |
基酒
読み方:きしゅ
カクテルを作る場合に下地として用いられる蒸留酒のこと。「ベース」とも言う。ジン、ウォッカ、ラム酒、焼酎などがある。「ウォッカベース」「ラムベース」のような基酒ごとの分類でメニューに記載されることが多い。
カクテルを作る場合に下地として用いられる蒸留酒のこと。「ベース」とも言う。ジン、ウォッカ、ラム酒、焼酎などがある。「ウォッカベース」「ラムベース」のような基酒ごとの分類でメニューに記載されることが多い。
PDQ®がん用語辞書 |
気腫、肺気腫
【仮名】きしゅ
【原文】emphysema
肺気腫は肺の肺胞(小さな気嚢)に影響を及ぼす疾患である。肺の中における酸素と二酸化炭素の交換は、肺胞の壁の中で行われている。気腫では肺胞が異常に膨張し、壁が破壊されることによって呼吸が困難となる。喫煙する人や慢性気管支炎を有する人では、気腫のリスクが増大する。
【原文】emphysema
肺気腫は肺の肺胞(小さな気嚢)に影響を及ぼす疾患である。肺の中における酸素と二酸化炭素の交換は、肺胞の壁の中で行われている。気腫では肺胞が異常に膨張し、壁が破壊されることによって呼吸が困難となる。喫煙する人や慢性気管支炎を有する人では、気腫のリスクが増大する。
歯科用語 |
気腫(きしゅ)・顔面気腫(がんめんきしゅ)
皮下組織(皮膚の下の組織)に何らかの原因で空気が入り、顔などが張れること。胸部にあった気腫が顔面まで及んだときや、顔の骨を骨折したとき、ごくまれに歯を削る機械から出る空気が、顔の皮下組織に入ったときなどに起こる。
将棋用語集 |
競馬用語辞典 |
きしゅ(騎手)
|
|
JMnedict |
きしゅと同じ種類の言葉
きしゅに関連した本
- 無名騎手 蓮見 恭子 角川書店(角川グループパブリッシング)
- 実戦的 最新・騎手DATA BOOK (サラブレBOOK) エンターブレイン
- 馬券術政治騎手名鑑2012 復興 樋野竜司&政治騎手WEBスタッフチーム ベストセラーズ
きしゅに関係した商品
きしゅのページへのリンク