三省堂 大辞林 |
きおく 0 【記憶】
(名)スル
(1)経験した物事を心の中にとどめ、忘れずに覚えていること。また、覚えている事柄。
「当時の事はよく―しています」「―にない」
(2)〔心〕 経験したことを覚えこんで保持しておき、のちに過去の経験として再生する働き、また、その内容。
→記銘
→保持
→再生
(3)コンピューターの記憶装置に必要な情報を一定期間保存しておくこと。
(1)経験した物事を心の中にとどめ、忘れずに覚えていること。また、覚えている事柄。
「当時の事はよく―しています」「―にない」
(2)〔心〕 経験したことを覚えこんで保持しておき、のちに過去の経験として再生する働き、また、その内容。
→記銘
→保持
→再生
(3)コンピューターの記憶装置に必要な情報を一定期間保存しておくこと。
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- 未来記憶 池田貴将 サンマーク出版
- 記憶力を強くする (ブルーバックス) 池谷 裕二 講談社
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