写真用語 |
画素数
読み方:がそすう
画像を形成する最小単位が画素。 ピクセル と呼ぶこともある。デジタルカメラの イメージセンサ (撮像素子)で画素数と言うときは、受光素子(フォトセンサ)の数を指し、一般的にはその数が多いほど 解像度 が増し微細な描写ができる。ただし、画素数が多いほど単純に“画質がよい”とは言い切れない。もし、同じ画素数のイメージセンサであるなら、ひとつひとつのセンサのサイズが大きいほうが高画質を得やすい。
画像を形成する最小単位が画素。 ピクセル と呼ぶこともある。デジタルカメラの イメージセンサ (撮像素子)で画素数と言うときは、受光素子(フォトセンサ)の数を指し、一般的にはその数が多いほど 解像度 が増し微細な描写ができる。ただし、画素数が多いほど単純に“画質がよい”とは言い切れない。もし、同じ画素数のイメージセンサであるなら、ひとつひとつのセンサのサイズが大きいほうが高画質を得やすい。
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