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かんとう ―たう 0 【▼奸盗/▼姦盗】
かんとう ―たう 0 【缶桃】
かんとう くわん― 0 【完投】
かんとう くわんたう 【官当】
かんとう くわんたう 0 【官倒】
かんとう くわん― 0 【官等】
官吏の等級。旧憲法においては高等官・判任官に分かれ、高等官は親任官・勅任官・奏任官の三種があった。1946年(昭和21)以後この区別はなくなり、認証官のほかは一級から三級に分かれ、さらに50年以後は級別も廃止。
→官吏(2)
→官吏(2)
かんとう くわんたう 0 【官稲】
かんとう くわん― 0 【巻頭】
かんとう 0 【▼竿灯】
かんとう 0 【▼竿頭】
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かんとう
出典:『Wiktionary』 (2009/10/02 10:27 UTC 版)
同音異義語
かんとう
- 【関東】関東地方。
- 【関頭】瀬戸際。
- 【巻頭】書物の最初の部分。
- 【敢闘】勇敢に戦うこと。
- 【完投】野球で一人の投手が一試合を最後まで投げ切ること。
- 【竿灯, 竿燈】秋田市などで行われる七夕祭りの眠り流しの行事。
- 【竿頭】竿(さお)の先。
- 【官倒】政府機関が特権を利用して、物資を横流しすること。
- 【官当】罪(つみ)を犯したとき、実刑にかえて降格によってあがなうこと。
- 【官稲】地方財政にあてるため納められた稲(いね)。
- 【官等】官吏の等級。
- 【寒冬】平年より平均気温が低い冬。
- 【寒灯】寒そうな冬の灯火。
- 【款冬】ふきやつわぶきの別名。
- 【缶桃】缶詰用の桃(もも)。
- 【間島】旧満州にある朝鮮民族居住地。
- 【間道, 漢島, 広東, 漢渡, 漢唐】江戸時代初期に中国などから渡来した絣(かすり)の織物。
- 【奸盗, 姦盗】悪賢い悪党。
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