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かんぞう-がん ―ざう― 3 【肝臓癌】

肝臓にできる癌腫原発性のものと、続発性転移性)のものとがある。肝癌


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肝臓がん

読み方:かんぞうがん
別表記:肝臓癌肝臓ガン

肝臓発生した癌。肝癌とも言う。特に肝細胞悪性腫瘍と化したもの肝細胞癌)を指すことが多い。


馬の用語事典

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肝臓癌

読み方:かんぞうがん
【英】:cancer of the liver; liver cancer.

肝臓発生する癌。原発性転移性とに区別される。原発性場合は、肝細胞癌胆管細胞癌混合型に分けられる。馬での発生は非常に稀である。 





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