三省堂 大辞林 |
かんじん 【勘申】
かんじん 0 【▼奸人/▼姦人】
かんじん 0 【肝心/肝▼腎】
(名・形動)[文]ナリ
〔肝臓と心臓、あるいは肝臓と腎臓は、人体にとってきわめて重要な部位であることから〕特に大切なこと。非常に重要なこと。また、そのさま。肝要。
「何よりも基本が―だ」「―な事を忘れていた」
〔肝臓と心臓、あるいは肝臓と腎臓は、人体にとってきわめて重要な部位であることから〕特に大切なこと。非常に重要なこと。また、そのさま。肝要。
「何よりも基本が―だ」「―な事を忘れていた」
かんじん くわん― 0 【官人】
かんじん 0 【閑人】
かんじん くわん― 0 【勧進】
(名)スル
(1)仏の教えを説き、信仰に入らせること。仏教を説いてまわること。勧化(かんげ)。
(2)寺社・仏像などの造立・修復のために寄付を集めること。勧化。
(3)出家の姿で物乞いをすること。また、その人。
「はやりうたを歌い―をすれども/浮世草子・胸算用 5」
(1)仏の教えを説き、信仰に入らせること。仏教を説いてまわること。勧化(かんげ)。
(2)寺社・仏像などの造立・修復のために寄付を集めること。勧化。
(3)出家の姿で物乞いをすること。また、その人。
「はやりうたを歌い―をすれども/浮世草子・胸算用 5」
かんじん くわん― 0 【寛仁】
かんじん 0 【漢人】
(1)漢民族の人。また、ひろく中国の人。唐人。
(2)中国、元代、旧金朝治下の契丹(きつたん)人・女真人・高麗人および淮水(わいすい)以北の中国人などの総称。モンゴル人・色目人に次ぐ第三の階級とされた。
(2)中国、元代、旧金朝治下の契丹(きつたん)人・女真人・高麗人および淮水(わいすい)以北の中国人などの総称。モンゴル人・色目人に次ぐ第三の階級とされた。
かんじん くわん― 0 【観心】
かんじん 0 【▼韓人】
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かんじん
出典:『Wiktionary』 (2010/02/07 15:12 UTC 版)
同音異義語
かんじん
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