かんこうへんとは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|動画|文献|全文検索
Weblio 辞書 > ヘルスケア > がん用語 > かんこうへんの意味・解説 

三省堂 大辞林

三省堂三省堂

かんこうへん ―かうへん 3 【肝硬変】

慢性肝障害長時間持続して肝細胞破壊され、かわりに間質の繊維増殖して肝臓硬化した状態。悪化すれば、腹水脾腫(ひしゆ)黄疸昏睡などの症状をきたす。肝硬変症。


PDQ®がん用語辞書

がん情報サイトがん情報サイト

肝硬変

【仮名】かんこうへん
原文cirrhosis

肝細胞消失して瘢痕組織となる進行性の慢性肝疾患である。


生活習慣病用語辞典

QUPiOQUPiO

肝硬変【かんこうへん】

慢性進行性の肝障害で、肝細胞破壊再生繰り返しによりダメージを受け、正常な肝臓の弾力がなくなり、硬くなった状態をいいます。主な原因は、アルコールの多飲、肝炎毒素薬物循環障害です。






かんこうへんのページへのリンク

[PR] おすすめ情報

「かんこうへん」の関連用語
1
100% |||||

かんこうへんのお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「かんこうへん」を見る
_ _   


かんこうへんのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2012 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
がん情報サイトがん情報サイト
Copyright ©2004-2012 Translational Research Informatics Center. All Rights Reserved.
財団法人先端医療振興財団 臨床研究情報センター
QUPiOQUPiO
Copyright © 2012 Healthcare Committee, Inc. all rights reserved

©2012 Weblio RSS