三省堂 大辞林 |
かんこうせいひりょう くわんかうせいひれう 7 【緩効性肥料】
効果がゆっくりあらわれ、長続きするように工夫された肥料。徐々に溶け出すように、水に溶けにくい成分を使用したものや、粒状にした肥料を小さな穴のあいた被覆材でくるんだりしたものがある。
→速効性肥料
→遅効性肥料
→速効性肥料
→遅効性肥料
スラグ用語集 |
緩効性肥料
読み方:かんこうせいひりょう
【英】:slow-released fertilizer
水溶性で即効性の肥料に対し、肥効がゆっくり現れる肥料の総称.緩効的にする手段で、化学合成系肥料と被覆肥料などに分けられる。
【英】:slow-released fertilizer
水溶性で即効性の肥料に対し、肥効がゆっくり現れる肥料の総称.緩効的にする手段で、化学合成系肥料と被覆肥料などに分けられる。
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