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かわづがけ かはづ― 0 【河津掛(け)】
〔河津祐泰が俣野(大庭)景久を投げた技という〕相撲の決まり手の一。片足を相手の片足に内側からからめ、掛けた足と同じ側の手で相手の首を巻き、後方に反り返って倒すもの。レスリング・柔道などに同名で類似の技がある。
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