三省堂 大辞林 |
かくしん 0 【客心】
かくしん 0 【客臣】
かくしん 0 【革進】
かくしん 0 【革新】
(名)スル
〔「革」はあらためる意〕古くからの習慣・制度・状態・考え方などを新しく変えようとすること。特に、政治の分野で社会体制・政治組織を新しく変えること。また、変えようとする勢力。
⇔保守
「技術―」「保守と―の衝突」
〔「革」はあらためる意〕古くからの習慣・制度・状態・考え方などを新しく変えようとすること。特に、政治の分野で社会体制・政治組織を新しく変えること。また、変えようとする勢力。
⇔保守
「技術―」「保守と―の衝突」
かくしん 0 【核心】
かくしん 0 【隔心】
かくしん 0 【確信】
美術人名辞典 |
覚真
読み方:かくしん
鎌倉前・中期の法相宗の僧。京都生。俗名は藤原長房。光長の子。通称は海住山民部卿入道、号は慈心。後鳥羽院に仕えて正三位民部卿に至る。のち貞慶を慕って出家し、大和海竜王寺に住した。貞慶の戒律復興に財政的援助を行ない、また明恵とも親交を持ち高山寺経営に尽力した。仁治4年(1243)寂、73才。
鎌倉前・中期の法相宗の僧。京都生。俗名は藤原長房。光長の子。通称は海住山民部卿入道、号は慈心。後鳥羽院に仕えて正三位民部卿に至る。のち貞慶を慕って出家し、大和海竜王寺に住した。貞慶の戒律復興に財政的援助を行ない、また明恵とも親交を持ち高山寺経営に尽力した。仁治4年(1243)寂、73才。
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かくしん
出典:『Wiktionary』 (2010/07/19 16:14 UTC 版)
同音異義語
かくしん
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