かいしゃとは?

Weblio 辞書 > 学問 > 世界宗教用語 > かいしゃの意味・解説 

かい しゃ [1] 【介者】

〔「介」はよろいの意〕 鎧(よろい)をつけた兵士
仲立ちの人。 「泉が其間に立つて-となつてゐるのである伊沢蘭軒 鷗外

かい しゃ くわい- [0] 【会社】

営利目的とする社団法人で,会社法による株式会社合名会社合資会社合同会社総称。また,会社法以外の法律により設立される,銀行相互会社信託会社などと特殊会社とを含めても用いられる。
同じ志をもって物事を行う集団結社仲間。 〔明治初期に用いられた語。原義〕 「本朝にて学術文芸の-を結びしは今日始めとす/明六雑誌 1

かい しゃ くわい- [1] 【膾

( 名 ) スル
嵩「周詩集序」。膾(なます)と炙(あぶり肉)は味がよく万人に好まれることから〕
広く世の人々知れわたっていること。 「人口に-する」

かいしゃ 【開遮】

仏教用語。開は許可、遮は禁止で、許すことと禁じること。嘘を言うか人を殺すかの二つしか道がない場合、嘘は許されるが、殺人は許されないように、状況によって、してよいこと(開)と悪いこと(遮)のあること。

かいしゃ

出典:『Wiktionary』 (2010/01/16 20:38 UTC 版)

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かいしゃ





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